JメールでLINE交換や連絡先交換できる?ライン誘導は?

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Jメールでやり取りしている相手とLINE交換したいけど、どうしても連絡先を聞き出せない。

Jメールでライン誘導できない時にはどうすればいい?

出会い系サイトのJメール(旧;ミントC!Jメール)を利用していて、ラインIDやメールアドレスなどの連絡先交換ができなくて困っている方も多いと思います。
実際、Jメールで連絡先交換して実際に会うところまで進めるのはなかなか難しいです。

というのも、Jメールにはキャッシュバッカーが多く、LINE交換してくれない女性がかなりいるためです。

この記事では、Jメールでライン交換やメアド交換が難しい理由と、Jメールで連絡先交換できない場合の対策について説明しています。
短い記事になっていますので、がんばって読んでみてください。
LINE交換など連絡先交換のためのメールのやり取りは出会い系のLINE交換のやり取りの方で例文を交えて詳しく説明しています。

Jメールでライン誘導できる?

Jメールは昔からある老舗の出会い系サイトです。
もう20年近く運営していて、私が出会い系サイトを利用し始めた頃には既にありました。
昔はミントC!Jメールというサイト名で、「ミントC」や「ミント」と呼ぶ人も多かったです。
今はミントC!Jメールの最後の部分だけ取って、「Jメール」になっていますが。

そのJメールを利用していて、なかなか女性をライン誘導できないと悩んでいる男性もいらっしゃると思います。
サイトメールで女性にLINEのIDを聞いても「もうちょっと仲良くなったら教えるね」とか「会ってから教えます」みたいにはぐらかされることもあるでしょう。
また、質問してもそれを無視されて、他の話題の話をしてくるというパターンもあります。

実は、Jメールは出会い系サイトとしてはあまりおすすめできません。それは、連絡先交換がかなりしにくいし、出会い自体がやりにくいからです。
はっきり書くと、Jメールはあまり出会えない出会い系サイトなのです。

JメールでLINE交換やアドレス交換がしにくい理由

Jメールのプロフィールでは女性利用者が多く、掲示板を見てもたくさんの書き込みがあります。
ですが、ちょっと気をつけて見てみると、エッチな書き込みが異常に多いことに気がつくと思います。
なぜでしょうか?

実はJメールでは、女性の利用者がサイトを活発に利用するように、女性会員が男性会員とメールするとポイントがもらえて、それがAmazonギフト券などに交換できます。
これをキャッシュバック制度といいます。
こんなシステムがあるなら、女性はがんばって男性とたくさんメールのやり取りをしますよね。

ですが、このキャッシュバック制度を悪用する女性も中にはいます。
キャッシュバック目的で男性とメールのやり取りをして、ポイントをたくさん稼ごうとする女性です。
男性がLINE交換や連絡先交換をしようとしてもうまくはぐらかして、やり取りを引き伸ばそうとしてきます。

こういうキャッシュパックポイントが目的になっている女性のことをキャッシュバッカー(CB)といいます。
人によっては、メールレディ(メルレ)、ポイント稼ぎ、ポイントゲッターなどと呼ぶ場合もあるようです。

基本的に、キャッシュバッカーとはいくらがんばってもライン誘導できません。
会うことが目的ではなくて、男性とメールすることでもらえるポイントが目的になっているからです。

Jメールでライン誘導やメアド交換できない時の対策

では、Jメールでなかなかライン誘導できない場合はどうすれば良いのでしょうか?LINE交換できないのはキャッシュバッカーなので、キャッシュバッカーを見分けて、キャッシュバッカーとはメールをしないという方法が一つには考えられます。
ですが、LINE交換するためのもっと簡単で確実な方法があります。

そレは、Jメール以外のもっと出会える出会い系サイトを利用することです。
キャッシュバッカーがいなくて、Jメールよりも出会える出会い系サイトなら、簡単にライン誘導することができます。

私が個人的におすすめしたいのはワクワクメール(R18)です。
ワクワクメールは人気の大手出会い系サイトで、利用者も多くシステム的にもかなり利用しやすいです。
そして、当然キャッシュバッカーもサクラもいません。
ワクワクメールでは積極的に出会いを探している女性が多いので、LINE交換もしやすく、比較的簡単に直接やり取りができるようになります。
おまけに、当サイトからワクワクメールに登録すると通常より500円分多くお試し用無料ポイントがもらえるのでお得です。

ワクワクメールともう一つおすすめできるのは、ハッピーメール(R18)ですね。
ハッピーメールもワクワクと同様に出会えることで定評がある人気の出会い系サイトです。
利用者数が男女共に多く、恋人探しからアダルトな出会いまで、オールマイティで出会えます。

ワクワクメールもハッピーメールも男性が無料でプロフィール閲覧できるので、自分と合う女性をじっくり探すことができます。
気が合う女性を選べば、ライン誘導も簡単です。
もちろん、ワクワクメールもハッピーメールも、キャッシュバック制度はないので、キャッシュバッカーはいません。

Jメール以外の出会い系サイトでライン誘導するためのやり取り

ワクワクメールやハッピーメールにはキャッシュバッカーがいないので、ミントC!Jメールと比較するとかなり簡単にLINE交換などの連絡先交換ができます。
多分、現在Jメールを使っている人がワクワクやハピメを使うと、メアド交換やライン誘導のしやすさに驚くほどでしょう。

出会い系サイトでの連絡先交換には、焦りすぎない、目的を作って誘う、などのようなちょっとしたコツもあります。
こちらの出会い系のLINE交換のやり取りの例文を参考にしてみると、連絡先交換の成功率がもっと高くなると思います。

JメールでカカオトークのID交換できる?

Jメールでライン交換やメアド交換ができないなら、LINEではなくてカカオトークの連絡先交換をすればいいのでは?そう考える人もいるかも知れません。

しかし、上に書いたようにJメールでライン交換できないのはキャッシュバッカーのせいなので、カカオ交換も同じようにできません。
LINEもカカオもスマホメールアドレスもフリーメールアドレスでも、どんな連絡先交換でもJメールのキャッシュバッカーとはできません。

連絡先交換ができないキャッシュバッカーの見分け方

Jメールではキャッシュバッカーがいるため連絡先交換が難しいのですが、キャッシュバッカーを見分けてそうでない人とメールをすれば、LINEのIDなどの連絡先交換も可能です。

ここでは、Jメールなどのキャッシュバッカーのメールの見分け方をご紹介します。
以下のような特徴があれば、キャッシュバッカーの可能性が高いです。

ただし、キャッシュバッカーを見分ける努力をするよりも、ワクワクメールやハッピーメールなどのJメール以外のサイトを使う方が楽ですし建設的だと思います。

プロフィールで美人の顔出し画像やエロい写真を使っている

キャッシュバッカーは相手の男性を惹きつけるために、魅力的なプロフィールを作ります。
会わないし、自分の本当のプロフィールである必要はないですから。

巨乳だったり、スタイル抜群だったり、エッチ好きだったり、旦那さんが単身赴任中で欲求不満だったりします。
その一つとして、プロフ写真にエッチな写真や美人やかわいい女性の顔写真を使います。
もちろん、その写真は本人のではなく、ネットなどで拾ってきた画像です。

その美人のプロフ画像を見て男性はライン交換したいとがんばりますが、できないし、そもそもその人はその顔ではないんです。

一言メールや短文メールが多い

キャッシュバッカーは、例えば男性からのメール1通で5円、自分のメール送信1通で2円というように、メールの送受信でポイントが追加されます。
何回もメールのやり取りをしないと儲かりません。
1回のメールに時間をかけず、回数をこなさないといけないので、メールは一言メールや短文メールになります。
毎回長文メールを書いていては疲れるからです。

その結果、キャッシュバッカーのメールは一言メールや短文メールばかりになります。

話の内容を覚えていない

キャッシュバッカーは同時に何人もの男性とやり取りをしています。
そうしないと稼げないからです。
一人一人の男性にはあまり構っていられないので、相手の話は覚えていません。
メールの履歴を遡って見たらわかるのですが、それもやりません。

そのため、キャッシュバッカーは同じ話を何回もしたり、同じ質問でも答えが違ったりします。

こちらの名前を呼ばない

メールでの会話の中では、「○さんは映画好きですか?」みたいな感じで、相手の名前(ニックネーム)を使って会話します。
その方が表現がしやすからです。

ですが、キャッシュバッカーは同時に複数の男性とメールのやり取りをしていて、他の人と間違ったりそもそも覚えていないので、相手の名前を呼びません。
ですから、「あなたは」みたいな言葉遣いでこちらの名前をあまり呼ばない場合、キャッシュバッカーの可能性が高いです。

LINEやメアドなどの連絡先交換をしない

キャッシュバッカーはJメールのサイト内のメールのやり取りでポイントがもらえます。
ですから、Jメールの外でのメールのやり取りには1円の価値もありません。

ですから、上でも書いたように、キャッシュバッカーはLINEやカカオ、メアドなどの連絡先交換をしません。
もしもライン誘導して連絡先を聞いても、その質問を無視したり断ったりします。

よく使われる断り文句は、

会ったら教えます

とか

もう少し仲良くなったらLINE教えるね

です。
これは引き伸ばすための言葉で、実際には会うことはないので連絡先は結局聞けないし、もっとやり取りして仲良くなっても結局教えてくれません。

ですから、Jメールを使っていて連絡先交換を断られたら、キャッシュバッカーだと判断してやり取りを止めるのが正解です。
いくらがんばってライン誘導しても、キャッシュバッカーはメアドを教えてくれませんからね。

会う約束をしてもドタキャンして会えない

キャッシュバッカーによっては会う話をする人もいます。
会う話になると男性はテンションが上がって大量にメールのやり取りをするためです。
これはキャッシュバッカーにとっては稼ぎどきです。
ですが、会うことが目的ではないし、会ってしまうと連絡先交換をしたりしないといけないので、実際に会うことはありません。

ですから、キャッシュバッカーは会う約束をしてもドタキャンします。
男性が待ち合わせ場所に行っても来ないし、後で

仕事で急に呼び出しがあっていけなかった。
ごめんなさい

みたいなメールが届くだけです。

これまでメールして盛り上がっていて、やっと会えると思って待ち合わせ場所でワクワクして待っていても、なかなか来ない。
そして、結局ドタキャン。
こんなに悲しいことはありません。

私の過去の経験上、会うまでにライン交換やアドレス交換ができなければ、実際に会えることはありません。
キャッシュバッカーやサクラではないにしても、相手は本気度が低く、会う約束をしてもドタキャンされたりします。
ですから、Jメール以外のサイトでもライン交換やメアド交換に失敗したら、別の女性を探すのが正解かも知れません。

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ライン誘導のためのメールを含む出会い系サイト用のメールを自動作成するアプリです。
無料でご利用できます。
出会い系での出会いが簡単になるので、気になる方はぜひお試しください。

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公開日: by 出会い系メール例文集出会い系メール例文集画像
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