セフレの作り方とメールの進め方

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セフレを作るメールの進め方

見つめる女性

出会い系サイトでセフレを作るためのメールの書き方について、掲示板への書き込みはセフレ募集の掲示板例文で、自分からメールする場合のファーストメールの書き方についてはセフレの作り方とメール例文で説明してきました。
ここでは、その次の段階のセフレを作るためのメールのやり取り、メールの進め方についてご紹介します。

セフレにするためのやり取り

セフレを作るためのメールの基本的な流れは
①楽しくメールのやり取りをして仲良くなる
②連絡先交換
③頃合いを見てエッチな会話を楽しむ
④会う話をして会う約束を取り付ける
⑤会った時にエッチする話をする
⑥実際に会ってエッチする
という感じです。

注意しないといけないのは、いきなりエロ話をしないということです。セフレを作る場合でも、いきなり下心全開だと相手の女性が警戒して会えないどころか仲良くなることもできません。
ですから、最初は紳士的にふるまって仲良くなり、連絡先を交換して直接やり取りするようになったら頃合いを見てエッチな話を切り出すのがベターです。
もし連絡先交換の前に会う話やエッチな話をして下心を見せてしまった場合、ラインID交換などがかなり難しくなるので十分注意してください。

エッチな話でセフレにしやすくする

実際に会う前にメールや電話でエッチな話をしておくと、相手の女性も会ったらエッチするんだろうなという覚悟ができるので、最初に会った時にエッチするのが簡単になります。
また、恋人募集の場合には普通会うまではエッチな話はしないので、恋人探しではない=セフレを探している、ということを感じ取ってもらうことができます。これが彼女探しではなくセフレ作りなどのエッチな出会いを探しているという場合には役立ちます。

セフレの作り方では、まずアプローチする女性を選ぶ段階でエッチな女性の探し方にあるようなエッチな女性を選んでメールするので、エッチな話だけで嫌われてしまうことは少ないです。特にミントC!Jメールハッピーメールなどでプロフィールのエッチ度が高い場合更にその傾向が強いです。
逆に言うと、そこで拒否されてメールが来なくなった場合、相手の女性はあまりエッチでない可能性が高いので、セフレにするのには向きません。その場合、別の女性を探した方がセフレの作り方としては効率が良いです。

なお、会うまでのメールなどでは全くエッチな話をしないで真面目な人だと思わせておいて、会ってお酒を飲んでから徐々にエッチさを出していってその日のうちにエッチしてセフレにする、というやり方もあります。
この方法だと会った初日にエッチできる確率は多少下がりますが、私の経験上セフレにできる確率は少し高くなるようです。

エッチな話に持ち込むメール例文

ここで、メールでの普通の会話からエッチな話に持ち込むための例文をご紹介します。
他にも、エッチな話に持ち込む例文などでも同様のメール例文を紹介しています。

プロフィールからHな話へ

○さん、ひとつ聞きたい事があるんだけど、聞いていい?
↓
何?いいよ~
↓
○さんのプロフィールにEカップって書いてあるんだけど、本当?(笑)
↓
え~、何その質問(笑)
実は嘘だよ。
本当はFカップ(笑)
↓
そうなんだ?騙された(笑)
でも、良い意味での裏切りだね。
ぼくおっぱい星人じゃないけど、やっぱり胸大きい女の人を見ると女らしくて素敵だなって思うよ。
○さん、モテるんじゃない?
↓
ぜんぜんモテないよ。
今彼氏いないし。
↓
彼氏いないんだ?
どれくらいエッチしてないの?

この例文では、相手のプロフィールのバストについての情報からエッチな話題に持ち込んでいます。
プロフィールのバストサイズを記入している女性はある程度エッチな話にも耐性があるので、このような話題を持ち出してもOKです。

なお、この例文では最後にエッチをどれくらいしていないかという質問に展開させていますが、ここから「彼氏いないんだ?どういう男の人が好きなの?」という質問をして、いったんエッチな話題から離れるというやり方もあります。
一度エッチな話をしておけばまたいつでもエロトークに戻れるので、心配はいりません。

このようなメールでエッチな話がスタートしたら、相手の性的嗜好なども聞いておきましょう。エッチの時に役立ちますから。
そして、会う話をしてうまく会う約束を取りつけられたら、実際に会うことになります。
エッチ約束メールみたいな感じで、会う前にエッチする話をしておくと、会った時にスムーズにエッチすることができるのでおすすめです。

公開日:出会い系メール例文集出会い系メール例文集画像
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